セミ(86semi)

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★アブラゼミ♂1
▼2013.7.22撮影
◆セミ科セミ亜科アブラゼミ属
★参考サイトはこちらです。下と同じ個体です。7月20ごろから8月20ごろまでが羽化の時期です。♂♀の大きさの違いは感じません。子供のころはニイニイゼミとアブラゼミだったのが、今はニイニイゼミが消えています。
▲この頁の1枚目
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★アブラゼミ♂2
▼2013.7.22撮影
◆セミ科セミ亜科アブラゼミ属
★参考サイトはこちらです。腹の共鳴板が大きいです。アブラゼミの♀の腹は比較のところにあります。
▲この頁の2枚目
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★アブラゼミ羽化♂1
▼2009.7.22撮影
◆セミ科セミ亜科アブラゼミ属
★参考サイトはこちらです。淡い水色〜黄緑の体が柔らかで綺麗です。以下3枚同じ個体です。
▲この頁の3枚目
a04
★アブラゼミ羽化♂2
▼2009.7.22撮影
◆セミ科セミ亜科アブラゼミ属
★参考サイトはこちらです。少しずつ色が濃くなってきます。
▲この頁の4枚目
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★アブラゼミ羽化♂3
▼2009.7.22撮影
◆セミ科セミ亜科アブラゼミ属
★参考サイトはこちらです。腹が写ってるので雄と分かります。
▲この頁の5枚目
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★アブラゼミ羽化♂4
▼2009.7.22撮影
◆セミ科セミ亜科アブラゼミ属
★参考サイトはこちらです。淡い水色が消えてほぼ茶色になっています。トップと比較してください。
▲この頁の6枚目
ku01
★クマゼミ1
▼2007.8.3撮影
◆セミ科セミ亜科クマゼミ属
★参考サイトはこちらです。7月20ごろから8月20ごろまでが羽化の時期です。♂♀の大きさの違いは感じません。クマゼミの割合が6-7割です。 9月初めにツクツクボウシらしい鳴き声を聞くときがありますが、写せません。
▲この頁の7枚目
ku02
★クマゼミ2
▼2014.7.22撮影
◆セミ科セミ亜科クマゼミ属
★参考サイトはこちらです。
▲この頁の8枚目
ku03
★クマゼミ♀
▼2007.8.3撮影
◆セミ科セミ亜科クマゼミ属
★参考サイトはこちらです。腹部に大きな共鳴板がありません。
▲この頁の9枚目
ku04
★クマゼミ♂
▼2007.8.3撮影
◆セミ科セミ亜科クマゼミ属
★参考サイトはこちらです。腹部に大きな共鳴板です。
▲この頁の10枚目
ku05
★クマゼミ羽化1
▼2007.7.31撮影
◆セミ科セミ亜科クマゼミ属
★参考サイトはこちらです。次のと同じ個体です。まだ白っぽい体です
▲この頁の11枚目
ku06
★クマゼミ羽化2
▼2007.7.31撮影
◆セミ科セミ亜科クマゼミ属
★参考サイトはこちらです。
▲この頁の12枚目
ku07
★クマゼミ羽化3
▼2011.7.20撮影
◆セミ科セミ亜科クマゼミ属
★参考サイトはこちらです。
▲この頁の13枚目
ku08
★クマゼミ羽化4
▼2011.7.20撮影
◆セミ科セミ亜科クマゼミ属
★参考サイトはこちらです。かなり色が出てきています。下と同じ個体です。
▲この頁の14枚目
hi01
★蝉比較・表
▼2012.7.27撮影
◆セミ科セミ亜科
★参考サイトはこちらです。下と同じ個体です。
▲この頁の15枚目
hi02
★蝉比較・腹
▼2012.7.27撮影
◆セミ科セミ亜科
★参考サイトはこちらです。
▲この頁の16枚目
hi03
★蝉殻・空蝉
▼2014.9.11撮影
◆セミ科セミ亜科
★参考サイトはこちらです。大きい抜け殻がクマゼミ、小さいのがアブラゼミです。ニイニイゼミは見なくなりました。
▲この頁の17枚目
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★ニイニイゼミ表1
▼2016.7.15撮影
◆セミ科セミ亜科
★参考サイトはこちらです。小さな蝉です。子供の頃はニイニイゼミとアブラゼミとでしたのに、10年余り見てない気がします。この個体は♀ですが、近くに♂が居てくれたらと願っています。来年も出会えるかな?、生きていたのにびっくりしたのです。
▲この頁の18枚目
ni02
★ニイニイゼミ表2
▼2016.7.15撮影
◆セミ科セミ亜科
★参考サイトはこちらです。小さな蝉です。上と同じ個体です。繊細な色分けです。羽も透けている部分があります。
▲この頁の19枚目
ni03
★ニイニイゼミ腹1
▼2016.7.15撮影
◆セミ科セミ亜科
★参考サイトはこちらです。小さな蝉です。上と同じ個体です。腹部全体に白い粉で覆われています。
▲この頁の18枚目

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