大好きな花たち◆は2(ha2)

トップ ◆は1(ha1) ◆は3(ha3)

写真をクリック下さると、画面が多少大きくなって見やすくなります。次のページも、ぜひをご覧下さい!。

★ハナツククサはベビーサンローズ→こちら
★ハマナデシコはナデシコ→こちら

ha2801
★ハナズオウ・スオウバイ
▼2013.3.30撮影
●花期:3月〜4月
◆マメ科ハナズオウ属
▲赤い豆の花が沢山咲くと賑やかです。
この頁の1枚目
ha3101
★ハナタバコ(ニコチアナ)
▼2010.7.15撮影
●花期:7月〜8月
◆ナス科ニコチアナ属
▲普通サイズのペチュニアの大きさです。苗で買った気がします。
この頁の2枚目
ha3102
★ハナタバコ2(ニコチアナ)
▼2016.4.19撮影
●花期:4月〜5月
◆ナス科ニコチアナ属
▲色違いを前に作っていたのに、名前が分からなくて花の掲示板で教えてもらいました。 草丈は38cm、鉢に近い葉の長さは10〜12cm、花の傍で4.5〜3.5cmです。
この頁の3枚目
ha3103
★ハナタバコ3(ニコチアナ)
▼2016.4.17撮影
●花期:4月〜5月
◆ナス科ニコチアナ属
▲1輪の径は55mm、ロートの長さは60mmです。
この頁の4枚目
ha3201
★ハナトラノオ・カクトラノオ
▼2009.9.28撮影
●花期:8月〜11月
◆シソ科ハナトラノオ属
▲私が子供の頃からありました. 強い花ですので粗末にされていますが、 秋が深まると残り花の紫色が濃くなって綺麗です。
この頁の5枚目
ha3301
★ハナナ・菜の花
▼2010.4.3撮影
●花期:3月〜4月
◆アブラナ科アブラナ属
▲今までに作った各種菜っ葉の自生菜が咲きます。
この頁の6枚目
ha3401
★ハナニラ・白
▼2011.3.23撮影
●花期:3月〜4月
ユリ科ハナニラ◆属
▲30年前に知人に貰いました。地植えです。
この頁の7枚目
ha3402
★ハナニラ青(ジェシーorロルフフィードラー)
▼2014.3.27撮影
●花期:3月〜4月
◆ユリ科ハナニラ属
▲通販の小球根です。青に感じるハナニラです。
この頁の8枚目
ha3403
★ハナニラ・赤紫(アンフェイオン・ピンクスター)ipheion uniflorum
▼2014.4.11撮影
●花期:3月〜4月
◆ユリ科ハナニラ属
▲珍しい色です。2014年、初めての花です。
この頁の9枚目

 ハナビシソウ(カリフォルニアポピー)です。

ha3501
★ハナビシソウ(カリフォルニアポピー)淡黄1
▼2006.5.22撮影
●花期:4月〜6月
◆ケシ科ハナビシソウ属
▲ごく淡い色です。
この頁の10枚目

ha3502
★ハナビシソウ(カリフォルニアポピー)淡黄2
▼2006.5.19撮影
●花期:4月〜6月
◆ケシ科ハナビシソウ属
▲この色好きです。
この頁の11枚目

ha3511
★ハナビシソウ(カリフォルニアポピー)黄1
▼2008.6.11撮影
●花期:4月〜6月
◆ケシ科ハナビシソウ属
▲標準花色と思います。
この頁の12枚目

ha3512
★ハナビシソウ(カリフォルニアポピー)黄2
▼2008.7.16撮影
●花期:4月〜6月
◆ケシ科ハナビシソウ属
▲濃淡になっています。
この頁の13枚目

ha3513
★ハナビシソウ(カリフォルニアポピー)黄3
▼2014.5.23撮影
●花期:4月〜6月
◆ケシ科ハナビシソウ属
▲僅かに濃い目で、裏花弁は朱を含んでいます。
この頁の14枚目

ha3514
★ハナビシソウ(カリフォルニアポピー)黄4
▼2007.6.3撮影
●花期:4月〜6月
◆ケシ科ハナビシソウ属
▲濃淡で中心が大きいです。
この頁の15枚目

ha3521
★ハナビシソウ(カリフォルニアポピー)柿色
▼2008.4.25撮影
●花期:4月〜6月
◆ケシ科ハナビシソウ属
▲濃い色です。
この頁の16枚目

ha3531
★ハナビシソウ(カリフォルニアポピー)柿朱
▼2006.5.6撮影
●花期:4月〜6月
◆ケシ科ハナビシソウ属
▲濃い色です。
この頁の17枚目

ha3541
★ハナビシソウ(カリフォルニアポピー)朱
▼2005.6.8撮影
●花期:4月〜6月
◆ケシ科ハナビシソウ属
▲濃い色です。
この頁の18枚目

ha3601
★ハナミズキ・白
▼2011.4.16撮影
●花期:4月
◆ミズキ科ミズキ属
▲近所には白から濃いピンクまで沢山植えられてます。奈良市の街路樹にも多いです。
この頁の19枚目
ha3602
★ハナミズキ・白2
▼2016.4.20撮影
●花期:4月
◆ミズキ科ミズキ属
▲奈良市の街路樹の種を拾って蒔きました。最初の花は1輪だけです。 花弁に見えるのはガクです。中心の真花も咲いてきています。
この頁の20枚目
ha3801
★パパイヤの苗
▼2010.8.3撮影
●花期:?月
◆パパイア科パパイア属
▲食べた後の種を植えたら生えてきました。実りませんでしたが。
この頁の21枚目
ha3801
★パプリカ・赤
▼2009.10.21撮影
●実期:10月
◆ナス科トウガラシ属
▲食べた後の種を植えたら実りました。綺麗な色でしょう。美味しかったです。
この頁の22枚目
ha3802
★パプリカ・黄
▼2013.10.16撮影
●実期:10月
◆ナス科トウガラシ属
▲食べた後の種を植えたら実りました。綺麗な色でしょう。美味しかったです。
この頁の23枚目

 葉ボタンです。
ha4101
★ハボタン・白チリメン葉ボタン
▼2005.12.15撮影
●見ごろ12月〜2月
◆アブラナ科アブラナ属
▲馴染みの葉ボタンで好きです。
この頁の24枚目
ha4102
★ハボタン・赤チリメン葉ボタン
▼2006.2.4撮影
●見ごろ12月〜2月
◆アブラナ科アブラナ◆属
▲馴染みの葉ボタンで好きです。
この頁の25枚目

ha4103
★ハボタン・丸葉葉ボタン1
▼2006.12.24撮影
●見ごろ12月〜2月
◆アブラナ科アブラナ属
▲丸葉も可愛いです。
この頁の26枚目

ha4104
★ハボタン・丸葉葉ボタン2
▼2013.12.23撮影
●見ごろ12月〜2月
◆アブラナ科アブラナ属
▲丸葉も可愛いです。
この頁の27枚目

ha4111
★ハボタン・F1 白クジャク
▼2007.2.24撮影
●見ごろ12月〜2月
◆アブラナ科アブラナ属
▲切れ込みの姿がチリメンとは違います。
この頁の28枚目

ha4112
★ハボタン・F1 赤クジャク
▼2007.2.24撮影
●見ごろ12月〜2月
◆アブラナ科アブラナ属
▲切れ込みの姿がチリメンとは違います。赤の方が特徴が顕著です。
この頁の29枚目

ha4113
★ハボタン・珊瑚?白
▼2015.12.17撮影
●見ごろ12月〜2月
◆アブラナ科アブラナ属
▲クジャクより一段と切れ込みが深いです。縮緬、丸葉、切れ葉と大別です。珊瑚らしいです。
この頁の30枚目

ha4114
★ハボタン・珊瑚?赤
▼2015.12.17撮影
●見ごろ12月〜2月
◆アブラナ科アブラナ属
▲クジャクより一段と切れ込みが深いです。縮緬、丸葉、切れ葉と大別です。珊瑚らしいです。
この頁の31枚目

ha4121
★ハボタン・F1 晴姿
▼2010.1.8撮影
●見ごろ12月〜2月
◆アブラナ科アブラナ属
▲品種が多く、F1も多く並びます。
この頁の32枚目

ha4131
★ハボタン・F2 冬紅
▼2010.1.8撮影
●花期:12月〜2月
◆アブラナ科アブラナ属

この頁の33枚目

ha4141
★ハボタンの花
▼2010.4.5撮影
●花期:4月〜5月
◆アブラナ科アブラナ属
▲花を咲かせないようにすれば、盆栽のような踊り葉ボタンになります。
この頁の34枚目

ha4201
★パボニア・インテルメディア(Pavonia intermedia hort)
▼2014.6.17撮影
●花期:ほぼ周年
◆アオイ科パボニア属
▲ハイビスカスと同じ仲間ですが、鮮やかなガクが取り柄で、小さな花です。 暖かめの場所なら咲きます。
この頁の35枚目
ha4301
★ハマギク
▼2013.6.22撮影
●花期:6月〜7月・10月
◆キク科キク属
▲ひたちなか市以北の太平洋側に自生するそうです。艶のある葉と白い花です。
この頁の36枚目
ha4401
★ハヤトウリのツル
▼2011.10.11撮影
●株:6月〜12月
◆ウリ科ハヤトウリ属
▲十分に茂らないと花が咲きません。霜に当たると枯れます。白実と黄緑実で葉を見分けられません。
この頁の37枚目
ha4402
★ハヤトウリ白実の雌花
▼2013.10.4撮影
●花期:10月〜12月
◆ウリ科ハヤトウリ属
▲早くても10月にならないと花が咲きません。
この頁の38枚目
ha4402a
★ハヤトウリ黄緑実の雌花
▼2016.10.10撮影
●花期:10月〜12月
◆ウリ科ハヤトウリ属
▲早くても10月にならないと花が咲きません。花の雰囲気は白実も黄緑実も変わりません。
この頁の39枚目
ha4403
★ハヤトウリ白実の雄花
▼2013.10.4撮影
●花期:10月〜12月
◆ウリ科ハヤトウリ属
▲昼前、花粉が吹くころに手の届くところは受粉しています。
この頁の40枚目
ha4403a
★ハヤトウリ黄緑実の雄花
▼2016.10.10撮影
●花期:10月〜12月
◆ウリ科ハヤトウリ属
▲花の雰囲気は白実も黄緑実も変わりません。
この頁の41枚目
ha4404
★ハヤトウリ白実
▼2013.11.13撮影
●花期:10月〜12月
◆ウリ科ハヤトウリ属
▲早くて10月末から実り、霜が降りると枯れます。種にするのは完熟してから、 直ぐに食べるのは200〜350g程度、外皮は柔らかそうな色をしています。
この頁の42枚目
ha4405
★ハヤトウリ白実の種
▼2009.4.26撮影
●植付:4月末以降
◆ウリ科ハヤトウリ属
▲春に芽が出てきます。これは双子ですが、普通は1か所からの芽です。 実を1個、横にして植えます。暖かい場所で保管すること。寒いと腐ります。
この頁の43枚目
ha4406
★ハヤトウリ黄緑実
▼2015.11.6撮影
●実期:11月〜12月
◆ウリ科ハヤトウリ属
▲大昔一番最初は白のハヤトウリでした。1度途絶えて種を買いました。途中、この黄緑の実も植えて事があります。従弟宅から戻ってきた白の種も途絶えて、一昨年黄緑の実を買って2015年の種にしました。 煮物も漬物も出来ますが、塩を振って食べるのが一番簡単で美味しいです。
この頁の44枚目
ha4407
★ハヤトウリ黄緑実2
▼2016.10.23撮影
●実期:11月〜12月
◆ウリ科ハヤトウリ属
▲実の大きさは250-275g程度が採りころです。握りこぶし前後です。
この頁の45枚目

トップ ◆は1(ha1) ◆は3(ha3)


inserted by FC2 system